ながとと編集“中”記(2019/3/1)

本日も、ながととへご訪問いただきありがとうございます。
山口県長門市の地域おこし協力隊、村尾悦郎です。

 

ながととをオープンさせて一週間とちょっとが経ち、開設前後のバタバタもようやく一息つけそうな気配がしています。

 

オープンしてわずか一週間ですが、私の予想を超えて様々な反応をいただきました。

 

SNS、特にFacebookページにはたくさんの「いいね」やシェアをいただけたり、同じ長門市地域おこし協力隊の仲間からは「Can you speak Ngatoben?」の記事の話題で、職場が盛り上がったお話を聞いたり、マンガ「ながと暮らし」の感想をいただけたり。

 

ながととの記事がみなさんの話題にのぼることが本当にうれしく、読んでいただけることが「ありがたいなあ」としみじみ思います。

 

中でも一番嬉しかったのは、桃屋さんのインタビュー記事を「良かったよ!」と直接言っていただけること。普段、調理で忙しく、中々人と話す機会が少ない桃屋のマスター・竹原さんの情熱が、読んでくれた方に伝わったことがとても嬉しかったのです。

 

これからも頑張ってながとの“おもしろい!”をお届けしますので、よろしくお願いします。

 

では、取材に行ってきます。

 

2019年3月1日
村尾悦郎